コラム

企業のコンサルティングのために大阪へ!


先週は、大阪のお客様をご訪問をしに行きました。

大阪も暑かった・・・皆様お身体ご自愛くださいね。

働き方改革、仕事の仕方を考えるということを取り組むと、ボトルネックになることが必ず出てきます。

それは、組織であればある管理職層だったり、ある担当者だったり・・ボトルネックの要素はまちまちです。

そこで考えるのは、そのボトルネックとなっているのが人であれば、その人が一番意見を受け入れやすい人はだれか?ということです。

ある人がAと言っても意見を聴かなくても、別の人が同じことを言うとすんなりいく、このようなことはよくあります。

ですので、ボトルネックが見つかった場合には、

それがある人の場合には「その人が意見を聴くのは誰の意見だったらきくのか」という視点で見てみるのがよいでしょう。

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